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仕事場の周辺 その2 |
Diary:008 |
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2008/06/26 |
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メタボざる |
Diary:007 |
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2008/06/08 |
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仕事場の周辺 その1 |
Diary:006 |
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彼はヨギーと言う名前で仕事場の大家さんの家の番犬です。大変な名犬で、一度で人の顔を覚え、安全かどうかを確かめた上で、2度目は、吠えたり、吠えなかったりを判断しているように見えます。子猫が甘えても嫌な顔もせず一緒に寝てしまうような優しい所と、喧嘩は負けなしの強さを持ち合わせている“かっこいい奴”なので、毎日、お昼ご飯を彼のために少し残して置くようにしています。私が食べ始めると、仕事場の横にやってきて、じっと“おすわり”の姿勢を崩さずに待っています。精悍な姿なのですが、実はちょっと受け口。喧嘩に勝って、顔に傷を受けながら帰ってきても、何となく「アヘッ」と言う感じに見えてしまうのです。ご飯の残りを待つ姿も、じっとこちらを見つめる顔も「今日はどげなですかぁ?」と言う感じで、怖さがサッパリありません。まぁ、そこがまたカッコいいと言えば言えなくもない・・・。 |
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2008/03/10 |
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バンドンのオハヨー |
Diary:005 |
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2008/02/24 |
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叔母の一周忌 |
Diary:004 |
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日本の仕事場から100m程離れた場所に母の兄(叔父)が住んでいる。もう、80歳を超えて夫婦2人で大きな家に暮らしていたが、妻(叔母)の方がパーキンソン病に罹り、年々弱っていった。発病してから3年程経つ頃には、私たちの目には見えないものと話すようになり、「裏の庭にずっと穴を掘っている人がいるのよ。夜もずっと掘っているの。ちょっと見ていらっしゃいな。」と言われ、怖くて2度と裏庭を覗けなくなったりした。誰も居ないところにお茶を出してみたり、あちこちに物を置いて回ったり、お世話する方はそれは大変だったけど、何か精霊のようなものと話している姿は艶やかにすら感じられる笑顔で幸せそうに見えた。発病から5年後、突然、肺炎を起こして帰らぬ人になってしまった。とにかく、猫好きで最後まで猫の餌の心配をし、1匹、1匹の餌の好みだけは細かく覚えていて、(全部で15匹くらいの野良猫に餌を与えていた)毎日、ちゃんと食べたかどうか、様子を聞きたがった。亡くなって1年。一周忌の引き物を叔父に依頼され、迷わず“猫の一輪挿し”にした。野の花と猫が大好きだった叔母は天国で喜んでくれているだろうか? |
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2007/11/02 |
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インドネシアのロックコンサート |
Diary:003 |
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2007/08/12 |
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ギャラリー「Setia」のオープン |
Diary:002 |
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バリで新しい事を始める時には、必ずウパチャラ(宗教的な儀式)をしなくてはなりません。お店の開店も当然のごとく。開店するのに「いい日」を探してもらって、それに合わせて開店するといった方がいいかも知れないくらい大切なもの。私がぐずぐずしてるうちに大家さんが「いい日」を選んでくれたのでそれに合わせました。当日。いったいいつ始まるのか解らないので、暢気に出歩いていたら、「マンク(お坊さん)はもう来てるよ」と言われてしまい、慌てて“儀式用正装”を引っつかんで走り、大家さんの部屋で着替えさせて貰うという準備のなさでした。大家さんの家のお寺で大家さん家族と一緒にマンクにお祈りをしてもらい、「こんなに丁寧に祈ってもらえて有難いなぁ」と感動しているうちに、お祈りの一行はお店に突入。昨夜、遅くまで並べた商品や掃除をした床に盛大に水をかけてくれました。もちろん、これは聖水。大切なお清めの水ですが、日本じゃ考えられないだろうなぁ。水浸しになった店を眺めてつくづく思ったのでした。 |
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2007/06/21 |
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猫の事 |
Diary:001 |
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2006/07/07 |